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NEOTO

創業者について

二人の歩み。一つの​ビジョン。

Neotoは、Pablo SanchezとKaoru Haradaがともに取り組む事業として生まれました。

異なる歩みと視点を持つ二人を結びつけたのは、人との関係、事業、そして長期的な展望に対する共通の考え方でした。

Neotoの始まりは、企業としての仕組みよりも先にあった、「ともに築いていこう」という決意でした。

創業者

二つの視点。ともに​築く​事業。

Neotoには、創業者それぞれの経験、文化、視点が反映されています。

私たちは、いつも同じ考えであることを求めてはいません。

異なる意見を取り入れ、耳を傾け、自らの考えを問い直し、変化していく。その積み重ねによって、共通のビジョンはより確かなものになると考えています。

01

共同創業者

Pablo Sanchez

異なる市場、文化、事業のあり方に触れる中で培われた、国際的な視点。

これまでの職務経験や事業活動を通じて、国際的なプロジェクトに関わってきました。その経験の中で、日本は重要な位置を占めています。

Neotoでは、起業家としての視点と新規事業開発への志向を持ち、信頼関係と長期的な展望を大切にしながら事業に取り組んでいます。

新たな機会をつくることは、長く続く関係をともに築いてこそ、意味を持ちます。

02

共同創業者

Kaoru Harada

日本に深く根ざし、一つひとつの事業を支える人間関係を大切にする視点。

日本の社会や背景に寄り添う視点をNeotoにもたらし、創業時からの国際的な視点を補っています。

人との関係、信頼、責任に対する考え方は、これからのNeotoを形づくっていくうえで、大切な土台となっています。

企業は、それを支える人々との近さを失わずに、成長していくことができます。

ともに築く

互いの​強みを​補い合う​ことも、​Neotoらしさの​一つです。

何かをともに築くことは、いつも同じように考えることではありません。

同じ方向を目指し、相手を信頼し、違いがより良い判断につながると理解することです。

Neotoは、互いの強みを補い合う関係から生まれました。

これから築いていく企業にも、同じように人と向き合う姿勢を根づかせていきたいと考えています。

  • 信頼
  • 敬意
  • 互いの強みを補い合うこと
  • ビジョンの共有
  • 長期的な視点

人から企業へ

企業文化は、​その​企業を​築く​人々の​関係から​始まります。

私たちが互いに大切にしている価値観は、Neotoにも根づかせたいものです。信頼、敬意、責任、相手の声に耳を傾ける姿勢、そして共通の長期的な視点です。

Neotoが成長しても、このような仕事の進め方を大切にしていきたいと考えています。

企業は小さいままであるべきだと考えているからではありません。成長するために、その企業を築く意味を生んだ大切なものを失う必要はないと考えているからです。

企業は成長します。その土台となる関係も、ともに育っていくべきです。

Neotoを、​ともに​築いて​きました。これからも、​ともに​育てて​いきたい。

人への信頼、判断に伴う責任、そして共通の長期的なビジョンを大切にしながら。